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知って得する情報満載
   
 
 
 
 東日本大震災・応援キャンペーン
「日本の救世主になってください」こんな誇りがある限る、日本はいつでも復活するのです。
「日本の救世主になってください」
(決死の夫を送る妻の悲痛な叫び。けれど・・・・)
 こんな誇りがある限り、日本は
 いつでも復活するのです。
 
 東北のみなさん そして日本全国、 みんな勇気出してガンバロ〜〜よ !!
    11年9月8日京都新聞ニュース[ワシントン共同]  

東日本大震災の惨状に心を痛めた米国の
8歳の女子小学生が、義援金を集めよう
と子供向けの本を制作、自ら売り歩いて
115ドル(約8,900円)を集めた。
金額はささやかだが、精いっぱいの知恵
を絞ってくれた小さな熱意に、藤崎一郎
駐米大使も7日「本当にありがとう」と
丁重な謝意を表明した。

「お楽しみブック」と名付けた8ページの
本を作ったのは、東部メリーランド州に
住むマッケンジー・ウォルシュさん。
震災の被害を知ったウォルシュさんは「被
災した人たちが私たちと同じ食べ物を食べ
られますように」と思い、自分も何かでき
ないかと家族と長時間話し合って、本の制
作を思い付いた。

手作り本売り歩き 米少女が東北支援
「書くことが大好きだから。宿題以外はね・・・・・・」と話すウォルシュさんは、物語やなぞ
なぞ、パズルなどを本に盛り込み、最後のページには日本で何が起きたか、なぜ本を作ろ
うと思ったかを記した。

コピーも自前。週末を利用して父親と近所の家を回り、20部以上を売ったという。ウォル
シュさん一家を日本大使館に招き、義援金を受け取った藤崎大使は「自分で何ができるか
を真剣に考え、工夫してお金を集めてくれた」と称賛、ジュースでウォルシュさんをもて
なした。
 
 
 
 
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